2月の「Mottainai」環境セミナーを開催し、コミュニティから100人以上の皆さまにご参加いただきました。エンブ県のアフリカ児童教育基金の会よりMollyさまとライナスさまを講師にお迎えし、気候変動への対応や地域の未来を守るための植樹の重要性について力強い講義をいただきました。参加者一人ひとりが環境への責任を考える貴重な機会となりました。セミナー終了後には、希望と未来を象徴する記念植樹も行い、共に行動する一歩を踏み出しました。地域の力で、持続可能で緑豊かな環境づくりをこれからも進めてまいります。ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!アサンテ・サーナ!(アサンテ・サーナは、スワヒリ語で”ありがとうございます”の意味です。)
